つれづれにⅡ

時々の思い出をつれづれに

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平野神社



孫も学校が始まり給食もスタートで昼間好きに行動ができるようになりました。
友人のご主人アッシーで平野神社、大原の三千院に出かけました。
平野神社は「桜花祭」も終わり人出も少なかったです。
まだまだ綺麗でした。三千院はもみじの綺麗なところです。友人希望で行きました。

平野神社
京都のさくらの名所の一つ、さくらの種類の多いので有名です。
794年、桓武天皇の命で大和国から遷座したのが起こり、現在の社殿は
寛永年間の造営で平野造りとよばれ本殿は重要文化財、伊勢神宮、松尾大社と並ぶ
格式のある名社です。
「奈良から京都へ都が遷ったのと時を同じくしてこの地に鎮座しました。
平野皇太子(ひらのすめおおかみ)が祭られています」

画像クリックしてくださいね~10枚画像です。北斗さまソースお借りしてます。


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神楽殿横の枝垂れ桜です。マウスオンしてくださいね。
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桜の木に花名が書いてありました。○をクリック大きくして見てくださいね!。

<胡蝶桜 
<雪山 
<雅さくら 
<御車返し
<衣笠さくら 
<陽光 
<嵐山(らいざん) 
<白雪 
<平野夕日 
<普賢象

三千院門跡ー京都の北東部に位置する大原、昔は世を捨てた隠者たちが住んだ
隠れ里でした。
天台宗五箇室門跡の一つ、平安時代に皇族がお住まいだったお寺、優美な雰囲気を漂わせた
宮門跡です。
現在の名称は明治4年、法親王還俗に伴い霊天皇辰筆の勅額により
三千院と公称されるようになりました。
庭園は緑色の苔に覆われ、苔むした庭から顔を出す、わらべ地蔵
こけら葺の質素なつくりに味わいがあります。紅葉の名所です。sakuraさまソースお借りしてます。


三千院門跡
<
三千院への入り口これから坂ですおみやげ屋さんの前に立つ大原女人形だいぶ歩いて着きました客殿入り口ここから入って庭の景色を見たり、写経の部屋があります往生極楽院、読経の声が朗々と聞こえて苔むした庭ショウジョバカマの花があちらこちらに弁財天わらべ地蔵わらべ地蔵わらべ地蔵
<
<<

裏庭も暖かな日差しを受けて春の花たちが次々咲きだしています。
花柄つみと取っても取っても出てくる雑草取りに忙しくなってきています。
庭の水仙です。マウスオンしてくださいね~♪


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  1. 2011/04/16(土) 13:51:36|
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  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:40
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